リーガルハイの最終回の真実は?安藤が庇う?絵描きはリップスライム?

リーガルハイの第2期の最終回が放送されました。

ついに安藤の事件が解決し、

羽生とも決着がつきました。

 

はたして安藤の事件は真実が語られたのでしょうか?

安藤は誰かを庇っていたのでしょうか?

絵描きの正体が明かされたのか?

これらを調べてまとめていきます。

 

リーガルハイの最終回の真実は?

 

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ずっと殺人・殺人未遂の罪で

問われていた安藤の状況に

関する事実をまとめていきます。

 

リーガルハイ 真実

 

安藤は「徳永さつき」を

13年前に手放した実の娘だと

思いこんでいます。

 

その娘の父である徳永光一郎は、安藤を選ぶために

娘の引き取り先を探しています。

羽生の調査で安藤はそのことを知ります。

 

そして、光一郎を殺害しようとした真犯人は、

娘のさつきだと思いこみます。

このことから、安藤は犯人でないことがわかります。

 

安藤の思いこみで周りを振り回しているように思います。

はたして、古美門達は振り回されながらも

解決することができるか?

 

一度は担当弁護士を外されてしまう古美門たちです。

しかし、黛との演技で再び安藤の弁護人になります。

その間は三木が弁護人になっています。

 

再び、弁護人となった古美門たちは、

安藤の案件で羽生検察とも決着をつけます。

最終回にはうってつけですね。

 

そこで先ほどの真実が語られ、羽生とも決着がつきます。

古美門の完全勝利に見えます。

羽生は最後にも登場し、なぜは勝者のような雰囲気で去ります。

 

安藤が庇う?

 

リーガルハイ 安藤

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そんな安藤がかばっていたのは誰なんでしょうか?

安藤貴和が13年前に出産しました。

しかし、その時は恐怖から守るため

里親に出しています。

 

13年後に偶然にも再会を果たします。

本当に実の娘かはわかりません。

特徴となる左手のほくろは確かにあります。

 

これだけで実の娘と判断したのか、

母親だからこそ何か感じたのかは定かではありません。

両方かもしれませんが、安藤は徳永さつきを娘だと思いこみます。

 

そして、安藤が無実になってしまうと

徳永光一郎の真犯人の可能性があり、

娘でもあるさつきが疑われると考えました。

 

そこで、安藤は自分が罪をかぶり、

娘への疑いをかけないように動きました。

そのために、羽生の案にも乗りました。

 

黛がさつきに渡したDNA鑑定では、

2人は家族ではないと結果が出ています。

しかし、それは偽造された書類のようです。

 

本当の結果が安藤に渡されます。

その結果は公開されずに話は終わります。

本当のことは安藤だけが知ります。

 

絵描きはリップスライム?

 

リーガルハイ 絵描き

 

今回の最終回では、法廷画家がちらっと出てきます。

古美門に絵を描いたノートを渡します。

その人物とはリップスライムの「su」です。

 

法廷では動画を撮ることができません。

そのため、裁判の様子を描く人がいます。

suもその人の役です。

 

そして、黛の似顔絵を描くファンを演じています。

この人物が気になる方が多くいるようです。

suと分かってすっきりした人もいると思います。

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