【洋画】インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国あらすじ

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放送日

9/8(日)21:00~22:54

テレビ朝日系列

 

1

 

 

○あらすじ

舞台は1957年、アメリカ軍の一団がとある砂漠の中にある秘密基地に到着した。

しかし、中に入ることを拒否されてしまう。

一団は突然、門番を襲撃する。彼らはアメリカ軍のふりをした当時のソ連軍だったのだ。

ソ連軍の彼らは車のトランクから捕らえた1人の男を引っ張り出してきた。

この男が今回主役のインディ・ジョーンズだ。

ソ連軍を指揮しているのは女性諜報員であるイリーナ・スパルコである。

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イリーナたちソ連軍は、宇宙の神秘を解き明かす力を持つといわれる「クリスタル・スカル」を探していた。

「クリスタル・スカル」を手に入れる為にインディの力を利用しようと目論んでアメリカ軍基地にある

秘密の倉庫へと来たのだった。

多勢に無勢、仲間だと信じていたジョージにも裏切られたインディはなすすべがなく、

イリーナたちソ連軍に仕方なく協力していくが、隙を見計らって脱出する。

ソ連軍から逃れ、なんとかもともと考古学教授として就任している大学へ戻ることに成功する。

しかし、ソ連軍といたことインディは、当時のアメリカでは敵とされていた共産主義者とみなされてしまう。

そしてFBIにマークされる。ついには大学にもいられなくなり辞職する。

そんな彼の前にマットと名乗る青年が現れる。

マットは一通の手紙をインディに見せる。

その手紙は壮大な冒険の始まりを告げるプロローグだった。

はたして、今回の冒険のいくへは!?

 

○名言

劇中の名言をまとめてみました

どこで言うのかチェックしてみるのも面白いと思います

「よき考古学者になるには図書館から抜け出すことだ」

「人生も折り返しを過ぎてこれからは失う一方さ」

「いつも同じ理由で別れた。。。君のかわりはいない」

「500年振りの空気が肌に合わなかったんだろうな」

「われは死神なり、世界の破壊者なり」

「わかるだろ、ジョンジ、俺は資本主義者だ。金で動く」

「まだまだ青い、始めるのも終わるのもせっかちね」

「あっち側に行くのはやめておこう」

「アイゼンハワー万歳」

 

 

吹き替え版では多少のセリフの違いはあるかもしれません

ぜひ楽しみましょう

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