auのiphone5sがLTE?遅い?3Gと4Gの間の3.9G?

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au

 

iphone5s

 

auからiPhone5sが発売されました
ソフトバンクが最初に販売し、
auに続きdocomoも発売し
大手携帯会社ならどこでもiPhoneが買えますね

 

auは若者に人気がある会社のように思えます
ガラケー時代からデザインが凝ったものが
多く、音楽にも力を入れていたような印象です

 

その頃からのユーザーがiPhoneを使いたいと
思った時に他社に流れにくくなると思います
iPhone以外にもauらしさのスマートフォンで
携帯業界を攻めてほしいです

 

また、auのみ秋にガラケーの新作を出しました
そして冬には新サービスの登場など
他の会社にはない売りがあるのが強みだと思います

 

LTEが遅い

 

LTE

 

さて、iPhoneやスマホで話題のLTEですが
auは以前にLTE対応の地域でiPhone5を含む
としていたものの実際には14%の人口カバー率でした

 

しかし、iPhone5s/5cではKDDIのLTEエリアは
カバーするように改善されています
そのため、以前のような問題はないはずです

 

 

そこでLTEですが実際に通信が速いのでしょうか?
LTEはそれまであった3G回線の次世代として開発されました
iPhone5がLTEに対応したことで各社ともに広がっていきました

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「高速」、「大容量」、「低遅延」が特徴です
「高速」とは
通信速度が速いことです

 

「大容量」
同じ周波数帯でもより多くのkタイが通信できる
ということです

 

「低遅延」
kタイの接続の確立や
通信のデータの遅れが少ないことを示します

 

LTEの特徴をまとめると
速いネットワークにより多くのkタイが、迅速につながる
といった感じです

 

LTEが遅いとの情報も調べてみました
docomoでの通信障害が多いように思えました
そこで原因を調べました

 

スマホの契約者数が増え、回線の容量を
越える通信状態になるとLTEでも
遅くなることがわかりました

 

これはスマホが普及しつつある今
auでも言える可能性があるので
気にかける必要がありそうですね

 

対策としては
3Gに切り替えることでした
今は4Gもあるのでそちらでも対応できそうですね

 

LTEは3.9G?

 

4G 剛力彩芽

 

ここで4Gが出てきました
先ほどLTEは3Gの次世代回線
という事を述べました

 

それならLTE=4Gでは?
と思いそうですが
実際はどうなのでしょうか?

 

まず、LTEは
Long Term Evolutionの略語で
長期的進化という意味があります

 

docomoはXi(クロッシィ)
auはau 4G LTE
ソフトバンクはソフトバンク4G LTE
と呼んでいます

 

もともと3Gから4Gへの
橋渡し的な役割があり
3.9Gともいわれています

 

最近では4Gに対応するスマホが
出てきたためLTEは4Gの一部と
言える位置づけになっています

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