サッカー日本代表のオランダ戦の速報!海外の反応やブログのまとめ!

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サッカー日本代表は現在ヨーロッパ遠征中です
16日にベルギーのゲンクで
オランダ代表と対戦しました

 

試合の結果や
海外の反応、ブログなど
速報をまとめていきます

 

オランダ戦

 

 

16日にベルギーで
オランダと国際親善試合を行い
結果は2-2の引き分けでした

 

前半にオランダに2点許してしまいます
前半終了間際の44分に
大迫が得点を決め
2-1でハーフタイムを迎えました

 

後半は
香川(マンチェスターユナイテッド)と
遠藤(G大阪)を途中出場させました

 

後半15分に
ゴール前で鮮やかなパスをつなぎ
本田がシュートを決めて同点に追い付きます

 

後半28分に
酒井高(シュツットガルト)と
柿谷(G大阪)が途中出場します

 

後半34分に酒井宏(ハノーバー)が出場します
その後も何本かシュートを打ちますが
相手キーパーに止められます

 

海外の反応

 

 

日本代表 海外の反応

 

前半はオランダが優勢だったが
後半は日本の優勢で
特に香川の投入後からの評価は高まっている

 

オランダの守備がひどく、
香川、本田の2人の評価が
世界からも高く評価されていた

 

オランダの若手の失態、
日本のダイナミックなプレー
と評価は明暗を分けました

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ドローで終わったことは
オランダ側にとって幸運で
日本が勝利できなくて残念との
コメントもありました

 

ベルギーのコメントでも
次の日本対ベルギーを
楽しみにしている等、期待がかかりました

 

ブログ

 

日本代表 オランダ戦 ブログ

 

ここからは詳しく解説している
ブログの内容を簡潔に
まとめていきます

 

戦術はいつもと変えた
高い位置からプレスをかけていく
方法をとっていました

 

山口と大迫を選抜で使用したのも
その戦術には豊富な運動量が必要だという
ザッケローニ監督の判断です

 

今回の試合ではこの戦術の問題点も見えてきました
1点目の失点はその現われかもしれません
ディフェンスラインの裏をとられやすいです

 

また、戦術的にプレスの空振りは起こります
そこでプレスの精度を上げることも
課題として分かったようです

 

遠藤、香川を導入してからは
ポゼッションの戦術を起用しました
遠藤がキーポイントになります

 

45分の出場で遠藤は
アグレッシブなプレーを見せました
これが90分持つのかまだわかりません

 

所属のチームではボランチの
ポジションを離れているので
代表だけ運動量が多くなるのはきついと思います

 

しかし、代わりとなる選手がいないため
遠藤のコンディションがワールドカップに
掛っていると言っても過言ではなさそうです

 

次の候補も見つけなければならないため
この戦術にも少なからず
課題があります

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